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二階の扉が閉まらず、外の水道の元栓が回らない。またまた家の修繕を大家さんにお願いしました。

ああ、またまた家の修繕が必要となりました。


転勤族なのでうちはいつも借家住まいなのですが、今までは田舎と言うこともあって、住宅が用意されていました。

でも、今回は勤務地がちょっとした都市部(北海道でいえばの話ですが)のため、アパートや借家などを自分で探し、手配して住まなければなりませんでした。

いつも古くて狭い住宅だったけれど家賃が安くて助かっていたので、あまり高くなりすぎてしまうと困ります(><)


今回、住宅を探すにあたって、あまり物件は多くなかったのですが、きれいで新しめの住宅もあり「いいな~」と思いました。

が、当然家賃が高くなります。なので、希望の一軒家ですがかなりの築年数のあるところに決めることになりました。

家の中はリフォームされて割とキレイなため、ちょっと気分はごまかされますが(笑)、本当は結構ガタがきている部分もあって、今までも大家さんに修繕をお願いすることがありました。

今回の不具合は・・・

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今回一番困って、すぐに大家さんに連絡しなくちゃ・・・となったのは、居間に据え付けてある照明の紐を(子どもが電気を消そうとして)引っ張ったところ、根元の方から切れてしまったことでした。

ちょうど寝る時だったので、小玉の電球が付いている状態。壁のスイッチで消すことはできますが、明るくすることはできません。

これからもう寝るだけなのでいいけど、明日も夜までこんな状態だと困ります。


照明のカバーを外してみたけれど、紐を付けられるような場所はなく、照明自体を外すにしても高い脚立は持っていないので届きません。

というわけで、次の日に大家さんに電話をすることにしました。(大家さんからは前回、名刺をいただいていたので、不動産会社を通さずにも大丈夫そうだったので。)


照明のことと一緒に、そのうち連絡しようと思っていた、外の水道の元栓が回らないことと、2階のドアが内側から閉まらないことを伝えました。

すると、その日の夕方に業者さんがやってきて、照明の紐の取り付けをしてくれました。

この照明、もう年数が経っていて古いため、今回は何とか取り付けらましたが、紐を付けるところ自体が折れてしまったりする可能性があるようで、できればもう紐を引かない方がいいと言われました・・・。


あと、照明のカバーを外すと蛍光灯が4つつけられるのですが、そのうちの1つが点いていません。

これも、蛍光灯が切れているわけではなく、蛍光灯を付けるための装置自体が古くて壊れてしまったため、電気がつかなくなってしまったようで、これはもうどうしようもないみたい。

本当に照明がつかなくなったりして困った場合は、多分大家さんも新しいものに取り換えてくれるのでしょうが、一応今のままでも使えますからねぇ。

今の状態で取り替えようと思ったら、自腹になるのかな~?

そんなこんなで、直してもらって電気は点くようになったので、このまま使います^^壁スイッチで。


外の水道も、古いので・・・元栓の根元が土に埋まってしまっている部分があって、栓を回すための部品がかみ合わなくなっていたみたい。

業者さんが土を掘り、突起状の部品が見える状態にしてくれると、回す部品がきちんとかみ合って栓が回るようになり、水が出てきました。

時々、中の土を出す必要があるのかもしれませんが、解決したのでよかった~。


あと一か所は、2階の扉。ゆがみがあるのかきつくて閉まりにくいんです。外側からエイッと押せばしまるのですが、中から引っ張ってもドアノブだけ引かれる状態。ドアの上側が付いてこなくて閉まりません(^^;)

この部屋は、今現在はまだ私の荷物を置いているだけですが、そのうち何年かしたら子ども部屋になる予定です。

部屋のドアが閉まらないって・・・困りますよね。


この扉の件に関しては、別の業者さんが夜になってから見に来てくれました。また後日、対処してくれるみたいです。

・・・と言う感じで、住んでいるうちに色々とボロが出てくる家ですが、古いのでしょうがないですね。

夫の実家も、うちの実家も、築年数はあまり変わらないので、やっぱり色んなところが傷んできて直したりしていますから、そんなものなのだろうなと思って、不具合が出た都度、どうしても困ることは対処してもらって行こうと思います~^^

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