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芸術の秋はイベント多し。大きな学校と、田舎の少人数学校の学芸会の違いは?

10月、11月は毎年なんだか忙しい季節です。

小学校は学芸会(学芸発表会)。習い事は発表会。地域の文化祭や、保育園・幼稚園のおゆうぎ会・・・(あ、今年入ったところはおゆうぎ会のない幼稚園ですが、その代わりに収穫祭があります。)

夏の暑さが落ち着いて活動しやすい時期ということや、年度の真ん中で成果発表などをしやすい時期なのかもしれませんね。

うちの子たちの学芸会は来週です。昨年までは少人数の学校でしたが、今年はどんな感じなのかな~?

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楽器

ここ最近は、学芸会のための特別時間割になっていて、毎日練習が入っていますし、劇の服装のお願いを持ち帰ってきたり、昨日は当日の案内のお手紙とプログラムをもらって帰ってきました。

学校内もきっと、「気持ちを一つにして作り上げよう!」という雰囲気が高まっているのでしょうね。

習い事の発表会もあと1週間ほど。衣装をそろえたり、臨時レッスンが入ったり、当日の流れや駐車場などの案内が配られたり、その日が近付いていることを感じます。


先日、別の学校に通う姪と甥の学芸会の総練習の様子をチラッと見せてもらってきました。(当日来られない場合、この日に見に行ってもOKなのだそうです。)

うちの子たちが通う学校よりも、さらに規模の大きな学校です。たくさんの子どもたちが歌ったり、楽器の演奏をしたり、劇をしたりで、とても見ごたえがありました。

劇なんか、限られた登場人物を一人がずっと演じ続けるのではなくて、場面によって児童が入れ替わり、同じ人物を演じます。

なるほど~。大人数でもみんなに役が当たるし、しかもスムーズに劇を進めるための工夫がされているんだな~と感心しました。


私がウン十年前に通った学校も、規模としては同じくらいでしたが、特定の子だけが役をもらって、他は小道具係とかに回ったような気がします。

そして自分の子どもの学芸会は、今まではとても小さな学校だったので、合奏や歌、劇、スライドを用いた学習発表など出ずっぱり。

劇は一人何役も持ち、合奏や歌は上手でも迫力は出せず、でも一人ひとりの頑張りがよく伝わってくるような会でした。


年代によっても、規模や人数によっても、学校の特色によっても、様々な学芸会があるんだなあ~と思いました(^^)

さて、うちの子たちの学校は、どんな感じの発表なのかな?来週、見に行ってこようと思います☆

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